| 講座コード |
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| 対象者 | ・セキュアなソースコードを書きたい方
・セキュアコーディングのレビュー技術を身につけたい方 |
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| 受講料 | 46,200円(税込) |
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| 開催場所 | 開催日程 |
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| 会場開催 新宿 |
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| オンライン開催 |
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講座では、Javaによるソースコード例を提示します。
Webアプリケーションやクラウドサービスの普及に伴い、ソフトウェアの脆弱性を狙った攻撃はますます高度化・巧妙化しています。SQLインジェクションやXSS、認証不備といった問題の多くは、実装段階での小さな見落としから発生します。セキュアコーディングは、これらの脆弱性を未然に防ぐための基本的かつ最も効果的な対策です。
本講座は、セキュアコーディングの事例を知ることで、どのような対策で脆弱性を防ぐかを確認します。演習を通して、ソースコードに潜む脆弱性の兆候を確認するスキルを身につけます。
【受講対象】
◎プログラマー
◎アーキテクト
〇管理者
【レベル感】
・初級
・中級
【前提知識】
・Javaが読めること(演習でJavaのソースコードをレビューします)
・セキュリティを考慮したコーディングやソースレビューができるようになる
本講座を受講後は、ご自身の職務・レベルに応じた他講座を受講いただくことで、より効果的なスキル習得が可能です。講座マップをご確認いただき、今後の受講計画にお役立てください。
1. セキュリティリスクの基本
2. セキュアコーディングのポイント
①文字列の扱い
②パラメーターの扱い
③Webフロント
④ファイル処理
⑤認証
⑥セッション管理
⑦認可
⑧ログ
⑨例外処理
3. コーディング以外の考慮点
4. 脆弱性検出演習
5. まとめ
※内容は変更になる場合もあります。
なし
オンライン参加をされる方は、Zoomをご用意ください。
推奨環境については、よくあるご質問および、以下資料(オンライン受講にあたって)をご確認ください。
オンライン受講にあたって(499 KB)
※オンライン参加の場合、テキストおよび演習資料は、オンラインストレージ【DirectCloud-BOX】にて配布いたします。
時間:13:00-17:00(受付開始 12:45~)
費用:1人 46,200円(税込)
支払:請求書払い(受講月末請求・翌月末お支払い)
※会場払いではありません。
※法人名がわかる形でお振込みをお願いいたします。
※振込手数料は受講者様負担となります。
定員:オンライン参加 24名(先着順)
下記よりお申し込みください。
※個社向けの企業研修、代理でのお申込み、一括でのお申込みについては、お問い合わせよりお問い合わせください。
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