• #ベーシック

非機能テスト入門 (性能・負荷、ユーザビリティ)~注目度急上昇のテスト領域~

対象者 受講料 開催日

・システムに求められる非機能について学びたい方
・非機能テストの全体像、合格基準の決め方の基礎を学びたい方
・特にユーザビリティテスト、負荷テストに関心のある方

46,200円(税込)

2021/7/19
2021/8/24
2021/9/22
2021/10/11
2021/10/29(配信のみ)
2021/11/24
2021/12/27
2022/1/28
2022/2/9(配信のみ)
2022/3/7
2022/3/29(配信のみ)

講座概要

~~ソフトウェアテストのプロ集団である「(株)SHIFT」の教育機関「ヒンシツ大学」には
不具合を狙い撃ちし、不具合摘出率を高め、更にコストも抑える「方法論」があります~~

★近年大注目の領域★
本講座では、品質保証の「方法論」の一つである 「非機能テスト」 を学びます。
「非機能テスト」の重要性と全体像、及びその合格基準の決め方など、非機能テストが実施できるスキルを身につけます。

非機能テストは近年非常に注目されています。理由は「トータル品質」に対するユーザー要求が非常に厳しくなってきている為です。
パフォーマンス、セキュリティー、ユーザビリティなどの「非機能テスト」は、ソフトウェア品質を担保するうえで「機能テスト」とともに非常に重要な分野です。ですが、開発者がテストを実施する場合、どうしても仕様に基づいて「機能テスト」を優先させてしまい、「非機能テスト」は疎かになってしまいます。その結果、リリース直後にユーザーからクレームが発生!というケースが多くなっています。

本講座では、「非機能テスト」の重要性と全体像、及びその合格基準の決め方など、演習を通じて基礎知識を学びます。
「非機能テスト」全般に渡って基礎から勘所まで取り上げますので、経験の浅いエンジニアの方にも理解しやすく、また管理者の方もレビュー等、即業務でご活用出来る講座となっています。

受講対象

【受講対象】
◎テスト設計者
◎業務設計者
◎管理者
◎アーキテクト

【レベル感】
・エントリ
・初級

達成目標

・非機能全体の考え方を理解する
・負荷テスト、ユーザビリティテストの考え方を習得する

今後のオススメ講座

本講座を受講後は、ご自身の職務・レベルに応じた他講座を受講いただくことで、より効果的なスキル習得が可能です。講座マップをご確認いただき、今後の受講計画にお役立てください。

講座マップ(214KB)

アジェンダ

1.非機能とは

2.非機能テストの実施方法

3.非機能テストのアプローチ(性能、負荷)

4.非機能テストのアプローチ(ユーザビリティ)

5.非機能テストの合格基準の設定

※内容は変更になる場合もあります。

使用ツール

・Microsoft Excel

詳細

本講座は、集合研修とオンライン研修を同時に行うハイブリッド講座となります。

会場:
株式会社SHIFT 本社11階 セミナールーム
東京都港区麻布台2-4-5 メソニック39MTビル 11F
※東京メトロ日比谷線神谷町駅 1番出口より徒歩6分 / 都営大江戸線赤羽橋駅 赤羽橋口より徒歩7分

オンライン参加をされる方は、Zoomをご用意ください。
推奨環境については、よくあるご質問および、以下資料(オンライン受講にあたって)をご確認ください。

オンライン受講にあたって(974KB)

※オンライン参加の場合、テキストおよび演習資料は、オンラインストレージ【DirectCloud-BOX】にて配布いたします。

時間:10:00-17:00(受付開始 9:40~)

費用:1人 46,200円(税込)

支払:請求書払い(受講月末請求・翌月末お支払い)

※会場払いではありません。
※法人名がわかる形でお振込みをお願いいたします。
※振込手数料は受講者様負担となります。

定員:集合研修 12名 オンライン参加 24名(先着順)

お申し込み方法

下記よりお申し込みください。

※個社向けの企業研修、代理でのお申込み、一括でのお申込みについては、お問い合わせよりお問い合わせください。

問い合わせ先

お問い合わせよりお問い合わせください。

お願い・注意事項

  • プログラムの内容、担当講師、開催場所を変更させていただく場合がございます、ご了承ください。
  • お申込み後のキャンセルは、なるべくお早めにお願いします。
  • 弊社が、講座開催の報告等の掲載をHP等で行う際に特定の個人がフォーカスされないような形で撮影した写真を使用する場合がございますのでご了承ください。

キャンセルポリシー

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